彼女を作るために筋トレは必要?やるならどの程度?

こんにちは。
恋愛コンサルタントの田中翔馬です^^

今日のテーマは、

女性にモテるための自分磨き。
筋トレについてです。

インターネットの色々な方の情報を見ていると、
筋トレしたほうがモテるという内容のことをよく見かけます。

そういう方の主張としては、
だいたいこんな感じ。

 

【ネット上でよく見かける主張】

・モテない男性は今すぐ筋トレしたほうがいい
・筋トレして胸筋を厚くするとそこに女性は惚れる
・筋トレすると自分に自信が付く
だから女性にも堂々と接することができる
・見栄えも良くなる

 

で、これについては私もほぼ同意見です。
(胸筋に惚れるかどうかは疑問ですが^^;)

彼女作りたいなら、
やっぱり筋トレはしたほうがいいです。

筋トレして体つきが変わってくると、
自分に自信が付きますし、
なにより見栄えが良くなるからです。

筋トレしないよりはしたほうが、
彼女ができる可能性が高まります。

ですので結論としては、
“筋トレをしたほうがいい”となります。

これに関してはほとんどの方が、

「まぁ、そりゃ、そうだろうな。」

と思うかと思います。

 

ただ、大事なのは…

“彼女を作るために筋トレをやるとして、
どの程度やるか?”

ではないでしょうか。

それについて今の私の考えを書いてみようと思います。

 

モテるために筋トレは“ほどほど”でいい

まず、最初に結論から。

彼女を作るという目的で考えると、
ほどほどでいいかな?
というのが今の私の考えです。

(なんだかやる気のない答えなので、
あなたがガッツリ鍛えたいと思っている場合は申し訳ないのですが^^;)

彼女を作ることが目的で、
その成功率を高めるために体を鍛えるなら、
正直そこまでがんばる必要はありません。

週に2回ほど家で筋トレをする程度で十分かと思います。

 

もちろん人によって状態(今の体型)に違いがありますので、
一概に言えることではありません。

例えば極度にガリガリの人、
逆にかなりメタボ体型で誰が見ても太っているような状態の人は、恋活の自分磨きの中でもボディメイクの優先順位は上がります。

ですが、

「どちらかと言えば痩せているかな?」

という程度だったり、

「別に痩せても太ってもいない」

というような普通体型であれば、
そんなにガッツリやる必要はないと思います。

そう思う理由についてお話します。

 

ほどほどでいい理由1
適度に筋肉がついている程度が無難にモテやすい

そこまでガッツリ鍛える必要がない1つ目の理由としては、
標準体型、または細マッチョが好きという女性の割合が多いからです。

服の上からだとそこまでわからないけど、
上着を脱いだときに、

「意外と筋肉あるね」

とか、

「引き締まってるな」

というような状態です。

男性のそういう体型を好む女性は多いです。

 

つまり、普通体型の男性の場合、または痩せ型の男性の場合、
本気で筋トレに取り組んでムキムキにならなくても、
少し引き締めるだけでそこに近づけるということなんです。

そしてそれは自宅でできるトレーニングを
継続するだけで達成できる場合が多いです。

ですので、

彼女を作るための筋トレはほどほどでいい

という結論になります。

 

もちろん、人によって体の大きさや、
骨格の太さは違いますし、
今の体型によっても変わってきます。

ただ、多くの場合はライザップに通ったり、
ジムに通って本格的にトレーニングしたりせずとも
そこに近づける人が多いです。

 

(※ちなみに「マッチョはどうなのか?」という疑問があるかもしれません。

確かに中には、ムキムキのマッチョが好き、という女性もいます。

その女性がマッチョ好きな場合は、
(例えば今までの彼氏はラガーマンや野球選手のような体格のいい男性だったという場合)
細マッチョ程度だとマイナス印象になる可能性が高いです。

そういう女性を彼女にしたいなら、
なるべく体を鍛えたほうがいいです。

ただ、割合としては少数派ですから、
幅広い女性をカバーできるという意味で
鍛えてある普通体型、(または細マッチョ)が無難と言えます。)

 

ほどほどでいい理由2
筋トレはエネルギーを消耗する

彼女を作ろうとすると色々とやることがあります。
出会いを増やす必要もありますし、
知り合った女性とLINEで会話をしたりする時間も増えます。
慣れていない人には結構大変なことです。

ちなみに私はインターネットを使った恋活の方法をブログやメルマガを通じて教えています。

理由としては恋愛初心者の男性でもやりやすい方法だからです。
(自宅でできるため)

ただ、そういうやりやすい手法を使うにしても、
慣れていない場合は精神的にも体力的にも消耗するはずです。

そういう疲れている状態で、

“本格的に筋トレができるのか?”

ということを考えると、
(やりたくても)なかなか難しいのが現実だと思います。

 

筋トレは体を追い込む作業ですから、
やはり疲れます。

また時間も結構かかります。

例えば、腕、胸、背中、足、腹など、
主要な場所を鍛えるだけでも結構な時間を取られます。

ジムなどに通う場合もそこに行くだけで、
それなりに時間がかかったりします。

私も一時期ジムに通っていましたが、
本格的にやろうとすると色々な意味で大変です^^;

 

慣れていない男性にとっては恋活自体がハードなのに
それに加えて本気の筋トレを一緒にやろうとした場合、
かなり消耗すると思います。

それは例えて言うなら、

“大学を受験するのと、
車の免許を取得を同時に狙っていく”

みたいなものかもしれません。

基本的に、なにか目的を達成する際には、
体力、気力、時間、お金をそこにどれだけ投資できるかで、
結果は変わってきます。

 

そう考えると、

「結果に直結するような行動、
例えば女性との出会いを増やすことや会話、
(あとは最低限の自分磨き)
にエネルギーを使ったほうがいい」

と私は考えます。

もちろん、

「筋トレが好きだ、筋トレは自分の趣味だ」

ということであれば話はまったく別ですが、
彼女を作る成功率を高めるためにトレーニングをする場合は、
そのエネルギーを他の部分に割いたほうが早く結果につながります。

 

ほどほどでいい理由3
鍛えてなくても彼女を作ることは可能

これを言ってしまうと元も子もないのですが、
筋トレは彼女を作るために“絶対に必要なもの”ではありません。

“できればやっておいたほうがいいけど、
絶対にやらないといけないことではない”

ということです。

 

実際、私はまったく筋トレをせず、痩せ型だった時期でも何人もの彼女を作ることに成功しています。

そのときは、付き合っていた女性から、

「できれば翔馬には、
もっと肉をつけてほしい」

と言われていましたが、だからと言って「それが理由で別れる」と言われたことはありません。

 

もしかすると、私が痩せていたせいで、魅力を感じず、交際に至らなかった女性もいたかもしれません。

ですが、すべての女性がそういうわけではありません。
多少痩せていても彼女を作ることは可能です。

(多少太っている、という場合も同じように考えられるかと思います。)

肉体改造は、

“彼女を作る上で絶対に必要な要素ではない”

ということです。

もちろん、できればやったほうがいいです。

また、長期的には高めていくべき(改善していくべき)ものではありますが、恋活においての緊急性そこまで高くない、ということです。

なるべく早く彼女を作りたいと考えるなら、他にもっと優先順位の高い行動がありますので、(例えばファッションを良くする、出会いを増やすなど)そういう行動を取っている合間にほどほどにやるのが良いと思います。

 

まとめ

彼女を作るという目的で体を鍛える場合、
ほどほどで良いというのが私の考えです。

基本的にはそこまでがんばる必要はありません。

自宅でできるようなトレーニングをするだけで、
女性から見てそれなりに魅力的な肉体になることは可能です。

彼女を作るために体を鍛える場合は、
出会いを増やすなどの優先順位の高い行動をやりながら、
その合間に無理なく続けていくことが大事かと思います。

あなたの恋活の参考になれば幸いです。

それでは読んでいただきありがとうございました。

 

PS:

どういうトレーニングをすればいいか?

ということに関しては、
また別の記事で書けたらと思います^^

 

 

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