出会いがないのはこれが原因かも。出会いを増やすのが下手な男性の共通点

こんにちは。
田中翔馬です。

今日は1つ、ネット恋活において重要な
出会いを増やすコツについてお話したいと思います。

メルマガにいただく返信や、
ブログへの問い合わせなどを見ていても、
やはり出会いがないことに悩まれている人が多いです。

「ネットを使って恋活をしているけど、
なかなか女性と出会えない…」

と。

そういう方がとにかく多い…。

ですので、今回はその問題を解決するための、
ポイントを1つ語ろうかと思います。

 

出会いが増えない理由

なぜ上手くいかないのか?

これはもちろん一概には言えません。
人によって上手くいかない原因は違います。

・SNSに書いているプロフィールが良くない
・女性に対してキラキラ絵文字満載のメッセージを送っている
(女々しい印象)
・LINEのやり取りが下手
・あまり印象の良くない画像をSNSのトップに掲載している

などなど…

もちろんもっとたくさんあります。
人によって上手くいかない原因は違います。

 

ただ、コンサル受講者の方や
ブログ、メルマガ読者の方の問い合わせを見ていて
ある共通点を見つけました。

「うーん…
これは原因で上手くいってない人は多いだろうな…」

と改めて強く感じたので、
それを紹介したいと思います。

 

では、それは何か?

前置きが長くなっていますので、
結論から言います。

答えはずばり…

“普段から自分磨きをしていないこと”

です。

 

自分磨きというのは内面もそうですし、
外面、つまり容姿も含みます。

大きく分けて言えば、

・内面(自己啓発)
・身だしなみ
・仕事
・立ち振る舞い

こういう要素です。

出会いを増やすのを苦労している男性には、
自分自身を磨くことをしていない人が多いです。

そのせいで出会いが増えていかないのです。

 

これを読まれて、

「自分磨き…?
つまり魅力がないから女性と出会えないということ?」

と思われたかもしれません。

もちろん、そういう意味もあるのですが、
この場合はどちらかというと女性は関係ありません。
自分自身の気持ちの問題です。

わかりやすく言えば、

“自分磨きが不十分なので自分に自信がない。
自信がないから女性に対して積極的にアプローチできない”

ということですね。

(自分で自分にブレーキをかけている状態になっているという意味です。)

 

「こんな自分が女性にメッセージ送ったら
嫌がられるかな…」

「なんだか相手に対して悪いことをしている、
でも、彼女ほしいから…
がんばらないといけない…」

 

そういう後ろ向きなマインドです。
それだとやっぱり上手くいきません。

 

これは商売に例えて考えるとわかりやすいです。

「粗悪な商品だけど在庫になるのが嫌だからなんとか売ろう。
でもやっぱり申し訳ないな…
こんな質の悪い商品を売ったらがっかりされるだろうな…」

と考えている商人みたいな感じでしょうか。

多くの人はこういう考えに罪悪感を感じますし、
「してはいけないことだ」と思うはずです。
むしろそんなことを一度でも考えたこと自体を恥じるでしょう。

だから売ろうとすることができません。

 

恋愛でも同じなのです。

自分に自信がなければ、
女性にアプローチすることをためらってしまいます。

罪悪感を感じます。

出会いを増やす=悪いこと

という認識になります。

 

後ろめたいことをしているわけですので
女性に嫌われるリスクも普通よりも強く感じてしまいます。

そのいう状況で女性に対してガンガン自分を
売り込めるような人はなかなかいません。

多少でもそういう後ろめたい気持ちがある限り、
出会いを増やしていくことはできないのです。

そうなってしまうのは結局は自分に自信がないからです。
つまり自分磨きが不十分だからです。

 

モテる男性は出会いを増やすことを
善行だと考えている

ちなみにモテる男性、これからモテるようになる男性は、
そういう後ろ向きなマインドを持っていません。

むしろ出会いを増やすことを善行だとすら思っています。

なぜなら日々、自分磨きをしているため、
自分という価値を女性に提供すれば
喜んでもらえるという自信があるからです。

(すでにモテるようになっている男性は特にそうです。
自分と一緒にいることで女性の喜ぶ顔を何度も見ているため、
女性に価値を提供している実感があるからです。)

 

だからそういう男性はこう考えています。

「俺は女性を幸せにできる」
「自分という魅力的な商品を恋愛の市場に出さないほうが悪」
「俺と付き合えば楽しいぜ」
「夢中にさせると約束する。」

と。

もちろん、そういうことを女性に直接言うわけではありません。
また、別に自信過剰だとかナルシストだとかでもないです。

純粋に自分の生き方、あり方に自信があり、
無意識に思っているということです。

女性に対して、そしてなによりも自分自身に対して
そう考えているので出会いを増やすことに躊躇はないのです。

それを支えているのが向上心と、
日々の自分磨きです。

 

いや、そうは言っても…

こういうことを書くと、

「いや、自分にはそんな女性に誇れるようなものはないです…
イケメンでもないし…」

と思われる方もいるかもしれません。

でも、それはあんまり関係ないです。

女性は男性の外見だけを見ているわけではありません。
内面の良さも非常に重視しています。

生き方といいますか。

 

そしてそれは体の特徴のような遺伝的なものではなく、
自分の意識で変えられるものです。

こういう部分ですね。

・内面(自己啓発)
・身だしなみ
・仕事
・立ち振る舞い

女性が好む男の価値は顔だけではありません。
他にも色々あります。

努力によって得られるもののほうが多いのです。

仮に外見が良いほうではなかったとしても、
そういう面を磨けば自分を良くしていくことはできるのです。

 

恋愛経験ないのに自信なんか持てるわけないじゃん…

もちろん、恋愛経験がないということで、
それで消極的になってしまうのも理解はできます。
(昔の私もそうだったので)

ただ、仮に未経験であったとしても自分磨きをしていれば
割と積極的に活動できるものなのです。

例えば次のような感じでしょうか。

 

「自分は今までモテたことがない。
それは今まで恋愛をがんばってこなかったからだ。
だから今は自分を変えていきたいと思っている。
彼女を作るためにかっこいい男になりたいと思って努力している」

「自分は今は至らないが、
でもできるベストを尽くしている。
前向きな考え方を学んだり、
ファッションにも磨きをかけている。
これから自分はもっともっと良くなっていく。」

 

そう思えていれば仮に今はまだ童貞であったとしても、
割と積極的にアプローチしていけるのです。

(アプローチというのは口説くとか、
そういう意味ではなくて、
SNSで女性フォロワーを増やしていくとか
その程度の話です。)

 

「今はまだまだだけど、将来は必ずいい男になるよ。
今のうちに唾つけておいたほうがいいぜ。」

くらいに思って活動していれば、
そりゃ積極的にアプローチできるよね、と。

逆に、

「こんな自分がアプローチしたら相手にも迷惑かも…」

みたいな気持ちがどこかにあれば、
女性がどうこうではなくて、
自分でブレーキをかけてしまって行動が停滞します。

その無意識の考え方の違いが、
出会い増やしのスムーズさに関係しているように思います。

この違いはとても大きいです。

 

まとめ

出会いの増やし方と言いつつも、
ほぼ心構えの話でした。

ただ、やはり恋愛初心者の男性、
恋愛を苦手としている男性は
女性と接するときにどこか引け目を感じています。

自分で自分にブレーキを踏んでいる状態です。
それだとなかなか出会いも増えません。

今の実績はなくてもいいです。
また自信を持てなくてもいいです。

ただ、自分のあり方に誇りを持てるように、
自分磨きをしていくことが大切だと思います。

「自分の良くするためにベストを尽くしている」
という心構えですね。
それが出会いを加速させてくれます。

 

PS:

ただ、自分磨きをする際にも注意点があります。

それは、

自分磨きをしながら、
同時に出会いを増やしていく

ということです。

言い換えるなら、

「完璧に自分磨きが完了するまで出会いを増やさない」
と考えてはいけない

ということです。

基本的に自分磨きに終わりはありません。
ですので、そう考えてしまうと一生出会いを増やせません^^;

同時並行で進めていく必要があります。

“女性と接して経験を積むこと自体が自分磨きの一環”
そう考えて行動していくといいかもしれないですね。

 

期間限定で無料プレゼント

こんにちは。

田中翔馬です。

今回は、
引きこもりの童貞だった男が、
なぜ、たった1ケ月という短期間で、
37人の彼女&セフレ候補を作り、
さらにはアイドルの彼女を作ることができたのか?


その秘密を暴露したいと思います。

普通に考えたらそんなことは不可能だと思いませんか?

ですが…

ある方法を知っていれば、
それは可能となります。

とても簡単です。

私がどうやって彼女を作っているのか?

その秘密を知りたいと思われた場合は、
以下のリンクをクリックしてください。


私が彼女を作っている方法を無料でお教えします。

↓ ↓ ↓
http://shomatanaka.com/web/lp2/

 

コメントは受け付けていません。